インフラストラクチャー

AMPキャピタルはインフラストラクチャー(インフラ)運用における先駆者的存在です。その実績は20年を超え、最も経験豊かな運用会社と言えるでしょう。長期的に安定したリターンを獲得することを目標に、多様なセクター、ライフサイクル、地域に幅広く投資を行います。

アジアでは、インドと中国に専門家を配置し積極的にインフラ運用を行っています。欧州においても、大陸・英国における多様な資産を専門チームが運用しています。

AMPキャピタルの強みは、確立されたネットワークと政府機関やインフラ・プロジェクト運営会社、その他企業や金融機関とのリレーションシップ関係から生み出される投資機会にあります。

  • 20年以上の運用実績
  • 希少な資産へのアクセス
  • 市場に精通した運用プロフェッショナル
  • アクティブ運用と運営管理企業との綿密な連携

運用対象としている主なインフラセクターは次の通りです:

  • 交通・輸送機関 – 道路、空港、鉄道、港湾など
  • 公益事業 – 電力、ガス、水道など
  • 社会事業 – 保険・医療、教育、高齢者介護、公共住宅など
  • 通信 – 基地局タワー、有線ネットワーク、放送ネットワークなど

AMPキャピタルが誇るインフラ運用能力には次のものがあります:

上記に加え、お客様の投資目的や投資制限に合致するよう個別運用も行っています。

オリバーズ・インサイツ

AMPキャピタル・インベスターズのインベストメント・ストラテジー・ヘッド & チーフ・エコノミスト、シェーン・オリバー博士によるレポート


2012/13年度豪州予算案 - 財政・金融政策の転換
2012年5月16日 (PDF - 282 Kb)

ウィークリー
市場経済レポート

2012年5月11日   (PDF - 252 Kb)
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